やるぞうくんのたちばなし

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日々のこと

ちょっと真面目な災害のお話

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西日本豪雨で大変な方々、まだまだ、不安もあると思いますし、
片付けなどあって、これからも大変だと思いますが、頑張ってください。

今日、このテーマでブログ書こうと思ったのは
「断水続き、「井戸水ご自由に」 岡山・倉敷で開放広がる」
のYAHOOの記事を見て

これ、昔、阪神大震災のとき、向こうにいて、肌に感じました。
いろいろな方が井戸水を開放して下さってましたし、当時の私の寮も井戸水
だったので開放して、地域の方がたくさん利用されていました。

大阪から帰ってから、両親に近くある井戸の話をした覚えがあります。
私が子供のころ、40年以上前はいくつかはあったような気がします。
私の記憶の範囲の井戸はなくなってますね。

これ、国とか県では大きすぎるので
市とか町内会とか井戸作れないのですかね?
個人だとやはり井戸の管理とかで大変だと思います。
でも、市とか町内会だと運用でもめるのでしょうね?

あと、炎上覚悟ですが、少しプライバシーにこだわりすぎませんか?

私が思ったのは入院中なんですが、患者と病院もそうですし、患者と患者の間も
プライバシーといっています。しかも病院が患者同士のプライバシーがあるから
といいます。

私は、困ったもの同士、助け合いというのが必要かと・・・
困っている方いる場合、自分が困っている場合、災害の場合
そんな時は、自分のプライバシーはおいておいて、助け合いで
いい意味で自己アピールしませんか?

ちなみに、プライバシーと個人情報は違うと思います。

ちょっと真面目な、個人的見解です。

 





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